夏休みの時期は子供の飛び出しに注意!!

2018年07月17日

こんにちは!名古屋市東区・北区 にあります交通事故治療専門のめいほく接骨院の高井です★

東海地方、猛暑が続いておりますね((+_+))熱中症には気をつけてくださいね!!

こまめに水分補給しましょう!!

もうじき夏休みに入りますね♪旅行に行ったり、楽しいことも多いと思いますが、交通事故も増えてくるのです。

夏休みは子供が道にでることが多くなります。道路の方にはみ出して歩いていたり、突然飛び出してきたりと予測不可能な行動をしてきます。

あとは夏祭りなど暗くなってからの歩行者も多くなります。中にはお酒に酔った歩行者もいますので、暗い道での運転も気をつけなければいけませんね(;^ω^)

 

暑さのため、寝不足になったり夏バテのように体力が落ちたりします。こういった時は、集中力がなくなりちょっとした隙に事故を起こすことがありえます。

また運転中に熱中症になる可能性もあります。少しでも体調が悪いなと感じたらすぐに車を停めて休憩してくださいね(^^)!!

これらのように体調不良からくるものと、歩行者が増えることによる人身事故があります。開放的になりがちなこの夏の季節は、慎重な運転を心がけていきましょう(*^▽^*)!!

 

 

※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師 田中雅大が監修しています。

連休の交通事故には気を付けましょう!

2018年07月15日

こんにちは!

名古屋市東区・北区 にあります

交通事故治療専門のめいほく接骨院です★

今日も暑いです。熱中症十分に注意してください!!!!

 

三連休の中日ですね!お出かけされる方も多いと思います。

連休は事故が発生しやすく、外出する際はお気を付けください!

連休中は高速道路で事故が起きやすいです。

渋滞中にしばらくクルマが動かないことで

スマートフォンをいじりはじめたら夢中になってしまい

前方のクルマが動き出しているのに気が付かず、車間距離があいていることから

左や右からそこの車線へクルマが車線変更して来ることが多々あります。

そして車間距離あけまくっている車両に対して

その後続車がイラッとしてクラクションを鳴らします

するとスマートフォンを夢中でいじっている側

「あ、発進しなきゃ!」と慌ててアクセルを踏むこともあるのですが、

そのタイミングで左や右から車線変更して

自車の前にクルマが入り込まれて追突してしまう接触事故の発生も増えてきているようです。

今よくあるパターンの事故だと思いますが

車の運転中はスマートフォンや携帯電話の使用は禁止です。

渋滞で止まってるからいーや。と思い触ってしまうかもしれませんが

そのような行動で大きな事故になりかねないということを

しっかりと意識してくださいね!!

また助手席に同乗者がいる場合も、しっかりと

声をかけてあげることが大切です★

交通事故を起さない・遭わない 楽しいお休みにしましょう♬

 

 

 

※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師 田中雅大が監修しています。

交通事故に遭いやすくなる行動について

2018年07月7日

こんにちは!交通事故治療を専門で行っております。めいほく接骨院です。

雨が続き、蒸し暑い日が続いてますね。

暑さ対策はもちろん雨の日は路面も滑りやすくなっています!!

転倒しないように注意しましょう!

また、雨の日はドライバーの視野が悪くなったり、歩行者も傘をさすため視界が狭くなります。

全国における交通事故の件数は年々下がっており死傷者も減少しています、

しかし減ってはいるものの、現状では未だ多くの交通事故が発生しています

中でも少子高齢化の影響もあり、高齢者の方の交通事故が増えているようです。

高齢者の方は判断力や身体機能の低下が伴うので必然的に事故に遭いやすくなります。

ご家族など、周りの方が注意を払っていくことも大切です。

高齢者だけでなく若者にも事故に遭いやすい場合があります。

それは「歩きスマホ」です。

横断歩道や地下鉄の駅などでよく見かける歩きスマホですがそれは交通事故に遭うリスクとなる危険な行動です。

歩きスマホをしている人たちの視線と意識はスマホに向かうため、交通量など周りの状況を把握しにくくなります。

そのため、車道にいつの間にか入ってしまい事故に遭うことに繋がってしまいます。

外出するときは油断せず、周りをしっかり確認しましょう!

 

 

※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師 田中雅大が監修しています。

交通事故の治療費って他とは違う?

2018年07月7日

こんにちは!

主に名古屋市北区上飯田・東区砂田橋より多数ご来院いただいております

むち打ち治療・腰痛治療が得意なめいほく接骨院です。

交通事故には『過失割合』というものがあります。

これは事故が起きた際に事故が起きた原因がそれぞれにどれくらいあるかを見るものです。

片方が停車中に起きた事故ならば、割合はぶつかった側が10割となります。

両方動いている場合ならば、大小はありますがどちらも過失がある扱いになります。

「交通事故 衝突」の画像検索結果

なぜこのようなことがあるかというと。。。

交通事故では『加害者』と『被害者』の定義が他とは違っています。

交通事故では怪我を負った人が被害者となります。

そのため過失割合が大きい加害者側もケガを負っていれば被害者という扱いになります。

これによって加害者側でも痛みがある場合は自賠責保険(自動車保険)を使って痛みの治療ができます。

本来自賠責保険では治療費が上限が120万円となりそれ以上となると任意保険が負担してくれます。

しかし、過失割合が8以上の加害者側になると上限が96万円となります。

そのため支払いに関して、「自身で請求してください」と言われたりすることがあります。

めいほく接骨院ではその場合でもサポートすることができます。

請求に関しても提携している行政書士さんにお願いすることもできます。

事故に関して分からないことがあればめいほく接骨院へご連絡ください。

 

 

※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師 田中雅大が監修しています。