事故の治療はなるべく積極的にしましょう!!

2017年12月24日

こんにちは!

主に名古屋市東区・北区から多数来院して頂いています、めいほく接骨院です。

交通事故に遭った場合、その際に受けた身体の障害や痛みの治療が必要になってきます。

交通事故の治療は接骨院で行いますが、治療期間がある程度決まっています。

交通事故の治療は基本的には3か月~半年が目安になります。

半年以上治療して状態に変化が見られない場合には、症状固定と判断され後遺症認定の審査を受ける形になります。

治療期間は基本、3か月~半年位にはなりますが、保健会社から「治療期間は〇ヵ月でお願いします。」と言われる場合もあります。

なので治療期間内に治療しきれなかったということも起こりえます。

他にも、治療に対する姿勢なども期間に影響してきます。

通院頻度の目安は月に、15回以上の通院最低1回の整形外科への受診が必要になります。

治療期間が大体決まっているため、その期間内に事故によるけがを治していくことになるためできる限り通院をすることをオススメします。

病院で改善しない首や肩の重さ・不調はめいほく接骨院へお任せください!

2017年12月23日

こんにちは!めいほく接骨院です( ^ω^ )

今日は診療後にみんなで大掃除!

皆さんはもう終わりましたか~??

 

病院で改善しない首や肩の重さ・不調はめいほく接骨院へお任せください!

交通事故の後遺症で首や肩、背中の重だるさ悩まれている方は数多くいらっしゃいます。

筋肉の緊張や骨格の歪みはレントゲンでは異常と写らないために、

病院では異常がないと診断されてしまうのです。

筋肉をほぐす治療、骨格のゆがみをとる治療は当院の得意分野です。

つらい症状でお悩みの方は是非一度ご相談ください。

 

病院では異常はないと言われ一向に回復がみられなかった患者様も

当院にきてもらったら、手技での治療にとても満足してくれて

これなら治るかもと希望がもてたそうです!

 

 

整形外科と接骨院の違い

2017年12月21日

こんにちは!めいほく接骨院です☆彡

整形外科と接骨院の違いを書いていきます。

整形外科等の病院ではMRIやレントゲンなど精密検査を行い、

外科的に必要な処置をしてくれます。

レントゲンには骨が折れているのは写るのですが、神経の損傷や筋肉がどのようなダメージを受けているかはわかりません。

そのため、「異常なし、様子をみます」という診断になり、湿布が処方されたけれど、なぜか体調がよくないということになってしまうのです。ですが、実際には神経や筋肉に損傷があるため、いつまでも優れない体調のまま悶々とすごすことになったり、後遺症が残ってしまうという残念な結果になってしまいます。

 

接骨院は病院ではりません。

手技で治療していきます!!

接骨院は病院ではないですが、厚生労働省から許可を受けているのでむち打ち治療ができるのです。

筋肉、骨、神経のバランスを整えていくという治療です。

レントゲンでは原因がわからなかったむち打ちなどの症状は、

背骨の歪みやずれが原因で痛みが出ていたりします。

接骨院で背骨や骨盤を矯正し元気な身体へと戻していきましょう(^^)/

 

併用についてご紹介します。

2017年12月20日

こんにちは!

東区大曽根・北区平安通などから多数ご来院頂いております

むち打ち治療が得意なめいほく接骨院です。

 

今日は他との並行での通院についてご紹介します。

まず整形外科と接骨院で併用しての通院は認められています。

接骨院では診断ができないため、整形外科で診断してもらい、リハビリを接骨院で行うということは可能です。

特に整形外科での診断は月に最低一度はかかりましょう。

これは後々の後遺症認定の際に医者からの診断書が必要になるため、患者さん自身のためにも欠かさずに通うようにしましょう。

 

交通事故治療でも普通の健康保険での治療でも、基本的には複数の接骨院で併用しての通院は認められません。

しかし交通事故治療では認められる例外があります。

それは患者さんが自身の住む場所から離れる場合(他県へ1ヵ月程出張するなど)です。

これは物理的に同じ接骨院にかかるようにすることは不可能なため認められます。

患者さんも出張で長い間接骨院に通えない時は出張先の接骨院で交通事故治療を続けましょう。

めいほく接骨院は交通事故の治療も専門で行っています。

痛みの治療、提携している整形外科への紹介、保険についての対応までしっかりサポートさせていただきます。

何かありましたら是非ご連絡ください。

治療すべきときにしっかり治療しましょう!!

2017年12月19日

こんにちは!めいほく接骨院です。

 

今日は通院回数に関する豆知識です( ˘ω˘ )

首の痛みがなくなり、むち打ちの治療が終了すると保険会社との示談交渉が始まります。

その時に慰謝料に関係してくるものに通院日数があります。

仕事が忙しくてなかなか通院しないでいると症状の改善が遅くなるのも当然ですが、

慰謝料の額も少なくなってしまうこともあるのです。

なぜなら慰謝料は通院日数に応じて支払われるのです。

 

交通事故で痛めてしまった体を治すことを優先してください。

治療すべき時に忙しさを理由に治療を怠ってしまうと、残りの人生をずっとむち打ちと付き合っていくことになってしまいます。

 

むち打ち治療はめいほく接骨院に任せてください(^◇^)!!

きちんと通院ししっかり治していきましょう!!

交通事故が多い今は特に運転には気を付けましょう!!

2017年12月18日

こんにちは!

東区大曽根・北区平安通などから多数ご来院頂いております

めいほく接骨院の杉山です。

外のブラックボード変えました!

10月・11月・12月は交通事故がとても多くなります!

年末にかけて事故が多発しております。

H29 12月14日現在で交通事故による死者数の数が183人!!!

12月だけでも1500件越の人身事故が発生していて年間で37000

名古屋の人の運転は荒いと言われてますね。

せっかちな性格が運転にも出ているようにも思えます(笑)

地域別だと西三河(刈谷~豊田方面)が一番多い。

やはり夜間帯の事故が多く、高齢者が対象なことが多いようです!

冬は日暮れが早いので早めのヘッドライト点灯ハイビーム・ロービームを使う

周りをよく見るなど気をつけていれば防げる事故もありますので

安全運転心がけましょう!

めいほく接骨院は交通事故治療を専門で行っております!

むち打ち治療が得意!

むち打ち治療協会認定院ですので安心してお任せください★

むち打ち症改善のためのプログラム

2017年12月17日

こんにちは、めいほく接骨院です☆彡

むち打ち症改善のためのプログラムを書いていきます。

最初の1~2週間は安静を保ち、炎症を抑える治療を受けます。

そして、痛みや運動制限などの症状が治まってきたら、首や肩を大きくゆっくりと動かす運動やストレッチングを行います。 運動の開始時間は、できるだけ早いほうがよいでしょう。

いつまでも安静や固定を続けると、かえって関節や筋肉が硬くなったり、筋力が低下して、

肩こりや首の鈍痛、頭痛を引き起こすことがあります。

逆に運動を始めると、血液の循環が促されて回復が早くなります。

また、痛みが軽くなったら、通常の生活に戻すことも大切です。

ほとんどの方は、受傷から3ヶ月程で回復しています。

他の病院や、整骨院も交通事故を取り扱っていますが、むち打ちの治療は特別な知識を必要とするので専門に取り扱う必要があるのです。

名古屋市北区・東区【めいほく接骨院・整体院】グループ は、交通事故(むち打ちなど)の

ケガにおいて必ずお役に立てるよう努力します!!

 

めいほく接骨院はお一人お一人にあったオーダーメイド治療です!!

2017年12月15日

こんにちは、めいほく接骨院です。

今日も寒いですね(>_<)

防寒しっかりして風邪などに気を付けてくださいね!!

めいほく接骨院は無理やりバキバキするような怖い施術はありません。

①丁寧な問診

②電気治療

③施術

ご予約いただければ、お待たせ時間は最小限です。

スタッフ全員、笑顔でお迎えします(`・ω・´)ゞ

お一人お一人にあったオーダーメイド治療です!!

 

接骨院でも自賠責保険が適用されます。

窓口負担は実質0円ですよ。

9割以上の方が何らかの後遺症を抱えているのが現状です。

後遺症など、交通事故治療でお悩みの方はめいほく接骨院へご連絡くださいね!

 

 

雪道の運転にご注意を!!

2017年12月13日

こんにちわ。めいほく接骨院です☆彡

天気予報に雪マークがついてました(;”∀”)

もしかしたら降るかもしれませんね!!

 

では今日は雪道を運転する際に気を付けることを書いていきます。

 

早めの給油を

ゆっくり慎重な運転が求められる冬道のドライブは、普段以上に時間がかかります。思わぬ事態に備え、早め早めに給油をしましょう。

 

走り出す前に、車に積もった雪を落としておく

車の上に雪が積もったまま走行すると、ブレーキをかけたときに雪が落ちて、視界が遮られることがあります。あとは運転中に足がペダルから滑らないように自分の靴についた雪を払うのも忘れないように。

 

あとは、その前に必ずスタッドレスタイヤ・チェーンにつけかえましょうね!!

冬の道路の状況は、走行する時間帯や場所などで変化します。

気を付けて運転しましょう!

 

 

症状固定と後遺症認定との関係とは…

2017年12月12日

こんにちは!

名古屋市東区矢田・北区上飯田にあるむち打ち治療が得意なめいほく接骨院です!

 

今日はむち打ち症の症状固定について紹介します。

症状固定とは、
『人体に何かしらの損害を受けて治療を続けていたが大幅な改善、あるいは回復の兆しが見込めず、長い目でみた場合に回復・憎悪がなくなった段階のこと』を症状固定と言います。

簡単に言うと、治療をしてもこれ以上良くならないと感じる状態です。

症状固定後に残った症状は、等級認定を受けることにより、後遺障害として、傷害部分とは別に、損害賠償の対象となります。

むち打ち症の例でいえば、病院で投薬やリハビリを受けると少しよくなるけれど、少し経つとまた戻り、という一進一退を繰り返す状態のことです。

医師から症状固定の診断を受ける前は、実務上「傷害部分」と呼ばれています。「傷害部分」として、治療費や休業損害、入通院慰謝料などが請求できます。

治療でむち打ち症が良くなるのが一番ですが、症状が残ってします場合があります。

その際に後遺症として認定してもらうために医師の診断が必要になりますが、医師が経過を把握していないと診断書が書けなくなってしまいます。

「症状固定」の画像検索結果

なので、治療中でも整形外科へは最低月に一回受診しましょう。

むち打ち治療を行うならばめいほく接骨院へいらしてください。

提携している整形外科への紹介も行っていますので気軽にご相談ください。


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