むち打ち症で悩む人が増えています

2018年01月11日

こんにちは!めいほく接骨院です(^^♪

 

むち打ち症の正式名称は外傷性頚部症候群といいます。日本でむち打ち症が増加し始めたのは、1950年代からで、モータリゼーションの発達にともなって自動車の保有台数が増え、追突いによる事故が続出し、むち打ち症になる人も急増していくようになりました。

ここで問題なのは、むち打ち症そのものが増加しているということよりも、むち打ち症で悩む人が増えているということなのです。その理由は大きく分けて二つあると考えられます。

一つ目は、

早期に的確な治療を受けなかったために症状が長引いてしまったということ。

二つ目は、

むち打ち症は治らないというイメージが強くてそのために症状の改善を諦めてしまっている人が多いということです。

必ず治す!という強い意志を持って、できるだけ早期に適切な治療機関で正しい治療を行えばむち打ち症は改善できるのです(^^)

 

むち打ち症でお悩みの方は是非、名古屋市北区上飯田、名古屋市東区大幸にある

めいほく接骨院へご相談下さいね!!