夏のドライブを楽しく安全に 名古屋市北区東区接骨院

2017年07月26日

こんにちは!

めいほく接骨院です。

 

いよいよ夏本番になってきました。

夏休みにもなり旅行や帰省をする方が多くいらっしゃると思います。

この時は事故につながるいろんな問題が発生します。

移動の際には高速道路の利用が多いので通常よりも渋滞が発生しやすくなります。

 

長距離の移動や渋滞などで運転時間も長くなります。

長時間の運転は疲労や集中力の低下が起こります。

疲労による眠気や集中力の低下によって追突事故が発生しやすくなります。

 

また長時間の運転の際には水分補給も不十分になりがちです。

それによって脱水症状になるのでこまめな水分補給が重要になってきます。

車内のエアコンで涼しいと感じますがエアコンの乾燥と太陽の輻射熱によって脱水症状になります。

長時間の運転を予想してあらかじめ飲み物を用意しておくことや音楽などのリフレッシュアイテムを用意しておくといいです。

 

交通事故を事前に防止するには乗っている人の意識が重要になってきます。

長期の連休を楽しいまま過ごせるように安全運転を心がけましょう(^_^)/

 

交通事故基礎知識・・損害保険について 名古屋市東区北区

2017年07月24日

こんにちは!!

めいほく接骨院ですてへぺろうさぎ

今回は交通事故の保険について説明していきたいと思います。

(1)そもそも交通事故の保険とは・・?

交通事故の治療に使う保険は健康保険とは違い、損害保険といわれるものです。

交通事故の場合一般的に健康保険は使えません。(例外を除く)

いわゆる「第3者行為」と呼ばれるもので、施術者はそれと知っていて健康保険を使う場合は保険者への申告が必要とされますがあくまで努力義務です。

(2)自賠責保険(強制保険)と任意保険の違い

自賠責保険は別名、強制保険ともいわれ車やバイクを所有している限り、責任として掛けなければならないものです。

これは事故を起こした時に相手の身体に対する補償をするための最低限の保険と考えてください。

 

自賠責法による支給の上限額

傷害事故:120万円  死亡事故:3000万円  後遺障害:4000万円(1級~14級に応じ4000万~75万)

任意保険はいわゆる損害保険で主には相手に対する保険と自分に対する保険に分かれます。

その他オプションで搭乗者保険(乗り合わせた人に対する保険)や車両保険(車の損害に対する)などがあります。自賠責保険でまかなわれない場合に残りをカバーしてくれます。

※それでも不足する場合は加害者負担になります。その他自家用総合保険(SAP)や自動車総合保険(PAP)などでは示談交渉を代行してくれます。

※相手を死亡させたケースでは近年、億単位の支払いになることもあります。

※保険会社の担当者による示談交渉代行・・・一般の示談交渉は弁護士以外はできませんが、交通事故の場合は特例で損保会社社員が代行することが認められています。

 

以上のこと以外にも何かご不明な点などありましたらお気軽にめいほく接骨院へご相談くださいとびだすうさぎ2カナヘイきらきら

 

交通事故撲滅しましょう★ 名古屋市東区 北区 

2017年07月21日

こんにちは。めいほく接骨院です(^_^)/

 

夏の時期は、海や山へレジャーに出かける人が増えます。

車で長距離を運転される際に、旅先での疲れが出たり、夏の暑さで注意が散漫になったりすることで、事故を起こす可能性が増えるのです。

 

あなたは大丈夫?交通事故を防ぐためのチェック事項!

・昨日は、睡眠がとれましたか?

・昨日のお酒が残っていませんか?

・イライラしたり、疲れはありませんか?

・運転開始後、二時間以内に一回は休憩をとっていますか?

・渋滞に巻き込まれて、イライラしていませんか?

 

車で長距離移動の際は↑のことに気を付けていきましょう(*^^*)

 

交通事故の治療については当院へご相談ください!

♦むち打ちに対する専門治療が可能!!

♦自己負担実質0円(自賠責・任意保険が適用できます)

※接骨院で治療できないことを知らない方はたくさんいらっしゃいます。ご家族、ご親戚、ご友人、ご同僚の方にもお伝えください。

もしも交通事故に遭ってしまったら!?

2017年07月20日

こんにちは。めいほく接骨院です。

今日も暑くなりそうですね(>_<)

熱中症には気を付けてくださいね!

 

もうすぐ夏休みです!そうなると交通量も多くなってきます!

交通量が増えると、どうしても交通事故も増えてしまいます。

事故に遭わないのが第一ですがもし事故に遭ってしまった時の手順を紹介します。

 

1.けが人の救護と道路上の危険物の除去

二次被害を防ぐことが大事です。

 

2.警察へ届け出る

事故に遭ってしまったら必ず警察へ届けましょう。

 

3.加害者と加害車両の確認

氏名、住所、自宅と携帯の番号、自動車の登録ナンバーの確認をとりましょう。

 

4.事故状況の記録

記録を録っておくことでそれが証拠になります。

 

5.自分の保険会社に事故の連絡

 

6.外傷がない場合も病院か整骨院、接骨院へ行きましょう

その日はなんともなくても後日症状がでるということも。。。

 

レジャー施設など車を使っての移動が多くなりますね。

安全運転を心掛けましょうね(^^)

休診日のお知らせ

2016年08月8日

~お盆休み~

上飯田院・本院 両院とも8月13日~15日を休診とさせて頂きます。

よろしくお願い致します。