診療時間・休診日のお知らせ

2018年01月15日

 

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診療時間・休診日のお知らせ!

 

本院・上飯田院の両院とも

 

1月23日(火) ₍₍午後診療₎₎ 15:30~20:00

1月30日(火) ₍₍午後診療₎₎ 15:30~20:00

2月6日(火) ₍₍午後診療₎₎ 15:30~20:00

2月12日(火)(祝日 ₍₍午前診療₎₎ 9:00~12:30

2月13日(火) ₍₍午後診療₎₎ 15:30~20:00

2月20日(火) ₍₍午後診療₎₎ 15:30~20:00

2月27日(火) ₍₍午後診療₎₎ 15:30~20:00

 

1月は火曜日は午後も診療していきますのでご予約お待ちしております(*^^*)

 

 

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痛みを治すためにすることは

2018年01月22日

こんにちは!

めいほく接骨院です☆彡

交通事故で怪我をしたら接骨院で治療ができます。

怪我は事故の際はむち打ちが多くなります。

むち打ち症は治療に時間がかかります。

接骨院への通院は特に痛みがあるうちは出来るだけ毎日通ったほうが

痛み改善の面でも、後々にもらえる慰謝料の金額面でも損がなくなります。

治療中は治療費以外にも保険会社が負担してくれる部分もあります。

痛みの治療が目的で通院するので、治療中は金銭面より怪我の治療を重点に見て通院した方が身体のためになります。

交通事故の治療はある程度治療期間が決まってきます。

将来ずっと痛みとともに生きていくことにならないように

治療できるうちにしっかりと治しておきましょう。

 

雨の日や雪の日の道路に気を付けてください

2018年01月21日

こんにちは、めいほく接骨院です☆彡

水曜日くらいに名古屋も雪マークがついてました!

降るんですかね(._.)寒くなるので防寒を忘れずに!!

雨の日は視界が悪くなるうえ、窓ガラスが曇ったり、路面が滑りやすくなるなど悪条件が重なり、危険度が高くなります。

雨の日は晴れの日よりも速度を落とし、車間距離を十分とって慎重に運転しましょう(^^♪

雨の降り始めの道路はスリップしやすいので気をつけましょう。

歩行者のそばや店先などを通るときは、速度を落として、泥や水をはねないようにしなければなりません。

雪の日はもっと危険になります。必ずスタッドレスタイヤにしましょう。

横滑りを起こすことが多いので、ハンドルやブレーキの操作は特に慎重にしましょう。

できるだけ車の通った跡を選んで走るようにしましょう(^^)/

治療過程で損しないために

2018年01月20日

こんにちは!めいほく接骨院です。

事故で怪我をした場合は治療のために医療機関へ通院しないといけません。

その際の治療費は保険会社が負担してくれます。

保険会社が負担してくれるのは治療費だけではありません。

事故の怪我の状態や場所によってはタクシーや車、地下鉄などの公共交通機関での通院になる場合があります。

この時にかかるタクシー代やガソリン代などの交通費は後々に支払われる慰謝料に含まれてきます。

(タクシー代はケガの症状がかなり重い場合のみ負担される)

その他にも医師の診断書作成料なども慰謝料に含まれてきます。

そのため、治療過程での領収書などはすべて大切に保管しましょう。

自転車を運転している際のイヤホンの使用について

2018年01月19日

こんにちは、めいほく接骨院です☆彡

 

今日は自転車でのイヤホン装着について書いていきます。

自転車を運転している際のイヤホンの使用について、具体的には定められていないようです。ですので、イヤホンを装着して自転車を運転することが違法であるとは言えません。

しかし、都道府県によっては条例や規則など、運転の際にイヤホンの使用について定められている場合があるので、そのルールを守る必要があります。

 

イヤホンを装着して自転車を運転することは東京では禁止されているみたいです。

ネットなど見てみると片耳であれば、イヤホンを装着して運転しても違法ではないと思われる方もいますが、東京都の場合には両耳、片耳関係なくイヤホンをつけての運転が禁止されています。

ただ、地域によっては周囲の音が聞こえれば、片耳のイヤホンでも問題ないと解釈されるところもあるようで、イヤホンを使用しての運転が違反とされるのかどうかは、取り締まる警察官に任されている部分もあるようです。

とても判断が難しいところではあります((+_+))

「片耳だから問題ない」「周囲の音が聞こえるからイヤホンをしても大丈夫」と簡単に判断してしまうのはやめましょう!!

やはり、聞こえづらくなるので後ろからくる車などに気づけない場合があります。そうすると交通事故につながる場合があります。気を付けましょう!!

交通事故の治療はしっかりやりましょう!

2018年01月18日

こんにちは!

名古屋市東区・北区にある交通事故治療専門院のめいほく接骨院の杉山です(^ω^)

 

当院では交通事故の治療も専門で行っており、むち打ち治療のプロが在籍しており

多くの患者様にご通院いただいてます。

 

  実際にご来院頂いた患者様の声

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6月にバイク事故にあい 病院へ3ヶ月通いましたが打撲と首から肩にかけてのしびれと首のしびれ、腕のしびれが残った状態で 病院で施術方を変えて下さいといわれました。

病院の治療では、ダメだという事を言われて体の痛みに心の痛みが加わりすごいへこんでいました。

病院の近くに事故対応の接骨院というカンバンがあり、試しに入ってみました。
先生は、事故の患者さんの対応にくわしい むちうち協会の人で、施術についてくわしく話してくれて希望が持て通うことを決めました。
精神的にも肉体的にも良くなっていき、偶然入った接骨院でしたが、ここにきてよかったと思っております。
本当にありがとうございました。

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交通事故の治療は、早めに、しっかり対処していかなければ

何年後・何十年後と後遺症として出てくる場合があります。

当院でも何十年も前のむち打ちの痛みが出てきたといって来院されるかたも少なくありません!

上の患者様のように病院に通っていたが良くならなかった。などとお悩みの方たくさんいらっしゃいます。

 

事故に遭われたらまずは接骨院に来てください!!!

 

 

放っておかずに、その時しっかり治しておけば・・・とならないようにしっかり治療していきましょう!

毎日通院していただいて大丈夫です!

窓口での支払いもありません!(保険適応不可の場合除く)

交通事故に遭われてしまってお悩みの方・事故の古傷が痛む方

めいほく接骨院にお問い合わせくださいね♪

 

 

 

 

 

だろう運転はやめましょう!!

2018年01月18日

こんにちは!めいほく接骨院です☆彡

今日はいい天気になりましたね(^_-)-☆

 

だろう運転はドライバーの落とし穴になります。

この道はいつも車がこないから一時停止しなくても大丈夫だろうとか

この道路でこれくらいのスピードなら事故にはならないだろうなど((+_+))

 

だろう運転ではなく、常に危険を考えた、ひょっとすると・・・かもしれない運転が大切になります。

 安全運転を続けるためには、常に心に余裕を持つことが必要です!
 慌てて行動すると正しい判断ができなくなってしまいます。
 ほんの一時の間違った判断で他の人の一生やその家族、そしてさらには自分の人生までもダメに
 してしまうのはとても悲しいことになります(+_+)
 責任を持って運転しなければなりません。
 
 「こんなところでいきなり渡って来た人が悪い」「飛び出して来る対向車が悪い」と、
 すべて他人のせいにしてしまうような運転は危険です。安全運転はまず自分から心がける姿勢が
 必要です。

自動車に乗る時は必ずシートベルトを着用しましょう

2018年01月17日

こんにちは!めいほく接骨院です☆彡

今日は雨ですね(´・ω・`)気温はそこまで下がらないみたいですが、寒さ対策はしておいたほうがいいですね!!

 

シートベルトは、車を運転するときすべての道路で着用しなければなりません。

助手席や後部座席の同乗者にも着用させなければなりません。

シートベルトを使っていないと、自動車に乗っていて交通事故に遭ったときに、死亡する危険性が高くなるのです((+_+))

 

シートベルトを適切に使用してないと以下のようなことがおこります。

●本人が全身を強打する危険があります

事故の衝撃によりすさまじい力で、自動車のハンドルや座席、ドアなどにたたきつけられることになります。

●車外に放り出される危険があります
事故の衝撃によって窓ガラスが破損したりドアが開いたりしたところから、車外に放り出されることがあります。そして堅い路面やガードレールなどに体を叩き付けられたり、走ってきた後続車両にひかれたりする危険があります。

 

自動車に乗る時は絶対にシートベルトを着用しましょう(^_-)-☆

使われる保険はどうなるの?

2018年01月16日

こんにちは!

めいほく接骨院です。

交通事故には大きく分けて「人身事故」と「物損事故」の二種類があります。

この二つの違いはケガをしたかどうかで別れます。

基本的には加害者被害者共に死傷がなく、車や電柱などの物のみに被害がある場合が物損事故になります。

しかし初めは痛みがなかったが、途中から痛みが出てきた為人身事故に切り替える場合もあります。

また怪我はあるが、当人たちの都合によって書類上は物損事故とするが、人身事故の治療や支払いで処理する場合もあります。

 

交通事故の際に使われる保険に「自賠責保険」があります。

自賠責保険でいう「被害者」の定義とは「けがをした人」という意味で使用します。

つまり加害者でも過失割合が10割でない限り、ケガをしていれば自賠責保険では「被害者」として扱われます。

なので、自賠責保険は加害者、被害者どちらとも請求ができます。

 

自賠責保険は公道を走るすべての自動車やバイクに加入するように義務付けられた保険です。

それに対して任意保険は法律上加入が義務付けられていない自動車保険です。

加入するかどうかは所有者の意思に任せられています。

しかし、自賠責保険は限度額があります。

なので交通事故の際、自賠責保険では賄えないことが多く、自身が怪我をした場合は自賠責保険では一切補償されず、限度額を超えた分は自己負担になります。

その超えた分をカバーするのが任意保険です。

なので万一の時に備えて、「任意保険」にも加入することをお奨めします。

めいほく接骨院では、多くの名古屋市の交通事故による患者さんを治療してきた実績もあり、全国組織の㈳むち打ち治療協会の認定院であり、また、交通事故を専門に取り扱っている弁護士の先生とも提携をしています。

もし万が一名古屋市で交通事故に遭われてしまった場合や、むち打ち症でお困りの方は名古屋市北区上飯田、名古屋市東区矢田にあります、めいほく接骨院へお越しください(*^^*)

 

 

 

 

飲酒運転は絶対にダメです((+_+))

2018年01月15日

こんにちは、めいほく接骨院です☆彡

 

アルコールは、理性を麻痺させて、考えたり、判断する能力を弱め、危険な運転となり

結局事故を起こしてしまうことになります。

 

酔いの程度は自分では判断できません。運転に必要な判断や操作が鈍くなります。

飲んだのは少しだけだしいいや~なんてことは許されませんよ((+_+))

 

お酒による運転の影響はこんなにもたくさんあります。

・判断力、自制心が鈍る

・発見が遅れる

・反応が遅れる

・操作が遅れる

・スピード感が鈍り、大胆になる

 

飲んだら乗らない、乗るなら飲まない

という習慣を身につけていきましょう!!

 


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